ウェビナー

あなたの会社の営業も知らない、顧客の声を知る方法
〜解約率を下げ、LTVを最大化するデータ駆動のB2B CX〜

2026年9月30日 (水曜日)   |  
12:10 PM
JST   |  
30分

B2BにおけるCX(顧客体験)活動で、こんな壁にぶつかっていませんか?

「現場が強く、属人化しているため、顧客の声が可視化されない」
「キーマンとの関係性は良いと聞いていたが、いきなり解約されてしまう」
「CRMを整備したものの、顧客との関係性や真の不満がデータ化されていない」
「現場の営業に結果をフィードバックしても、いまいち響いておらずアクションに繋がらない」

業種を問わず多くのB2B企業が直面するこれらの課題。解決の鍵は、クアルトリクスの「聴く・理解する・行動するをリアルタイムにつなぐ仕掛け」にありました。

本ウェビナーでは、関係者が多岐にわたり営業現場の協力が不可欠というB2B特有の難しさを乗り越えるための方策をご紹介。業界の枠を超えてビジネスを成長させる「解約率低減」と「LTV最大化」の最前線を、忙しい方でも視聴しやすい40分に凝縮してお届けします。

【対象者:このような職種・リーダーの方におすすめです】

CX(顧客体験)推進/カスタマーサクセス責任者様:精神論や個別対応にとどまらず、データに基づいた仕組みとしてのCXガバナンス・改善プロセスを構築できます。 
マーケティング/営業戦略担当者様:営業の属人化を防ぎ、組織的に顧客の離反を防ぐためのデータ連携・活用戦略を学べます。  
「顧客の声(VoC)」を活かしたい責任者様:多方面からのVoC収集術を身につけ、営業活動やプロダクト改善に直結させることが可能になります。 
CS/IT/システム部門責任者様:CRM等のツール導入だけで終わらせず、顧客体験データ(CXデータ)と業務データを掛け合わせた実践的なシステム活用法を理解できます。 

顧客体験(CX)の強化で、ビジネスの成長を次のステージへ。顧客行動データを起点に解約や不満の予兆を捉え、能動的にアクションを取ることで、B2BビジネスのLTVは大幅に向上します。貴社の営業戦略・CX推進を次ステージへと引き上げるこの機会に、ぜひご参加ください。


本ウェビナーで得られる3つのヒント(注目のトピック)

  • 「なぜ投資するのか?」に答えるCXのROI(投資対効果)  :単なる「満足度」の測定で終わらせない、事業成長(LTV向上・解約防止)とCXの紐づけ方を解説します。

  • 「担当者の声」だけでは勝てない、多方面VoC(顧客の声)収集術:決裁者、現場担当者、購買部門、ユーザーなど、多角的なアプローチで真の「勝てるVoC」を集める方法をお伝えします。 

  • 現場が自ら動く!「クローズドループ」を回す仕掛け:「見ろ」と言われなくても営業が毎日開いてしまう、行動に直結するCXプログラムの設計手法を公開します。

スピーカー

Qualtrics

中嶋 祐一

ソリューションエンジニア ディレクター

テクノロジー企業や外資系スタートアップ企業を中⼼とした数々の新規企業及びサービスの⽴上げを成功に導く。クアルトリクス⼊社前は、デジタル広告・マーケティングテクノロジーベンダーで、B2CおよびB2Bビジネス企業のデジタルマーケティング戦略の提案、導⼊、運⽤⽀援を行う。2018年にクアルトリクス⽇本の初の技術系メンバーとして参加後、シニア・テクニカル・コンサルタントとしてCXプログラムの導⼊⽀援を行う。

Qualtrics

川田 菜穂子

シニア・エンタープライズ・セールス・エグゼクティブ

日本IBMにて15年以上、消費財や航空業界等のアカウント営業・営業チームリーダー、コンサルティング事業部での戦略アカウント営業を歴任。大型SIやDX、BPO、AI導入、コンサルティングなどを通じて、顧客の業務変革を経験。現在は、ハイテク業界担当営業としてCX/EXを通じた企業変革を支援している。

クアルトリクスは、世界のトップブランドに画期的なエクスペリエンスを提供しています
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