「調査で終わるCX」から「売上を上げるCX」へ
〜世界の販社網を持つ建機/農機メーカーが、アフターサービスの改革で継続率1.4倍と売上1.5倍を実現した施策とは?〜
「調査で終わるCX」から「売上を上げるCX」へ
〜世界の販社網を持つ建機/農機メーカーが、アフターサービスの改革で継続率1.4倍と売上1.5倍を実現した施策とは?〜
ハードウェアでの差別化がますます困難になる現代。農機・建機・船舶をはじめとするメーカーにおいて、次の買い替えやリピート率(LTV)の命運を握っているのは「購入後・メンテナンス時の顧客体験(アフターCX)」です。
しかし、多くのメーカー様が以下のような「本社と販社間のデータの断絶」に頭を悩ませています。
・本社主導でアンケートを実施しても、現場(販社)に結果が還元されず「ただのやらされ仕事」になって
・不満やクレームが本社に届くころには、すでに顧客が競合他社へ乗り換えている
・「どの販社の対応が良いのか/悪いのか」の要因分析ができず、的確な指導ができない
本ウェビナーでは、アンケートを単なる「満足度調査」で終わらせず、離脱防止・アフター売上の最大化・紹介受注へと繋げる「投資対効果(ROI)の出るCX戦略」を、具体的な解決策とケーススタディを交えて徹底解説します。
・某製造メーカーが継続意向率40%向上とウォレットシェア2倍に拡大を実現した施策とは?
・NPSが9ポイント上昇し、推奨者の紹介が1.6倍増加
・多くの対応時間を掛けている納入後のアフター対応で、売上拡大に寄与できるCX施策とは?
など、具体的な事例を交えてご紹介します。
【このような方におすすめです】
・全国に販社/代理店ネットワークを持つ製造・メーカー企業の経営者、事業部長様
・「顧客満足度調査(NPS)」を実施しているが、売上や現場の行動変容に繋がっていないとお悩みのマーケティング・CX推進担当者様
・アフターサービス/メンテナンス領域からの収益拡大(LTV向上)を命題とされている営業企画・CS責任者様
【本ウェビナーで得られる学び・解決策】
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不満やクレームが発生した瞬間に現場へ自動通知し、競合他社への乗り換え(離脱)を未然に防ぐ方法。
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本社からの押し付けではなく、現場の立場に応じたデータ提示で全国の販社が自発的にPDCAを回し始める方法。
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「成績の良い販社の売上と相関の高い対応」をAIで自動分析し、エビデンスに基づいた的確な販社指導を行う方法。
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納品時やメンテナンス時の満足度データを連携させ、次期モデルの優先提案や知人紹介などの「アフター売上」を自動生成する成功シナリオ