CX の基本「NPS」と「ROI 試算方法」をエキスパートが解説
CX の基本「NPS」と「ROI 試算方法」をエキスパートが解説
CX の基本「NPS」と「ROI 試算方法」
業種を問わず多くの企業が直面するこれらの課題。解決の鍵は、クアルトリクスが提唱する「科学的なNPS設計」と「データに基づくROI試算アプローチ」にありました。
本ウェビナーでは、日本市場で年間11.7兆円に達するといわれる「悪いCXによる損失リスク」の最新調査と実践メソッドを徹底解剖。業界の枠を超えてビジネスを成長させる「NPS展開のポイント」と「CXのROI試算方法」の最前線を、お好きなタイミングで視聴しやすい各25分(計50分)のオンデマンド形式に凝縮してお届けします。
顧客の不満を企業の損失にせず、推奨者を増やしてロイヤルティと財務成果を向上させるために。日本市場における11.7兆円の損失リスクを「大きなビジネスの伸びしろ」へと変える実践的な試算メソッドを、お好きなタイミングで視聴できるオンデマンド配信でぜひお持ち帰りください。
【このような職種・リーダーの方におすすめです】
・経営層/経営企画:CX・EX向上を通じた売上増や利益拡大、コンプライアンスリスク低減につながる全社戦略と、財務に直結する「ROI評価メソッド」を獲得できます。
・カスタマーサクセス/CX推進:NPSの正しい運用法(RNPSとTNPSの使い分け)や、推奨者の「87%が持つ追加購入意向」を活用してリピーターや優良客を増やす改善ループを構築できます。
・マーケティング/営業企画:あらゆるタッチポイントでの顧客の声を一元管理し、顧客獲得コストの最適化やコンバージョン率改善に向けた「デジタルと対面の全体最適」を実現できます。
・データ分析/DX推進/IT部門:自然言語処理(NLP)や生成AI、Stats iQを駆使して、専門知識なしで膨大な顧客データを即座に分析・可視化し、「全社にデータを民主化」する仕組みを体得できます。
【本ウェビナーで得られる3つのヒント(注目のトピック)】
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日本人の回答傾向に合わせた「NPS®の基礎」とRNPS/TNPSの使い分け:「日本人は真ん中をつけやすい」という疑問を解消する設問設計の秘訣や、企業ブランドの全体印象を探るRNPS(リレーショナルNPS)と個々の接点直後を検証するTNPS(トランザクショナルNPS)の最適な連携手法を解説します。
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経営層を納得させる「CXのROI・売上インパクト試算」メソッド:中立者(パッシブ)から推奨者(プロモーター)への移行が生む平均単価や継続率の向上をモデル化。「中立者の5%が推奨者になると2,250万円の売上インパクトが発生する」といった財務成果に直結させるシミュレーション手法を公開します。
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AI・統計分析(Stats iQ)が導く「キードライバー分析」と即時アクション:統計の専門知識がなくてもアンケート結果を即座に相関・回帰分析できる「Stats iQ」の活用法を解説。ロイヤルティに最も影響する要素をキードライバーチャート(KDC)で特定し、リアルタイムに現場を動かす仕組みを体得できます。