ウェビナー

起こせていますか?エンゲージメント改善アクション
#1 組織に改善活動を浸透させるには?編

On-Demand   |  
40分

こんなお悩みや課題はありませんか?

「エンゲージメント調査を実施しているが、具体的な改善アクションに結びついていない」
「なぜエンゲージメントが重要なのかの目的が全社や現場に伝わらず、形骸化している」
「現場の管理職から業務が増えるだけ、余計な仕事と捉えられ、本気になってもらえない」
「データはあるものの、部下との質の高い対話や的確な施策立案に活かせていない」

業種を問わず多くの企業が直面する「サーベイ結果がアクションに繋がらない」という課題。解決の鍵は、株式会社みずほフィナンシャルグループをはじめとする先進企業の「GRPIモデルに基づく全社共通認識の醸成」と「現場管理職の当事者化」にありました。

本動画では、大手金融・製造・ITなど統合報告書でも注目を集める先進企業の最新実践事例を徹底解剖。業界の枠を超えて組織パフォーマンスを最大化させる「組織浸透」と「管理職の巻き込み」の最前線を、スキマ時間に視聴できる40分のオンデマンド動画に凝縮してお届けします。

「測るだけ」のサーベイから脱却し、組織が自走する真のエンゲージメント向上へ。

みずほFGなどの先進事例やGRPIモデルのフレームワークを学び、貴社の管理職と組織を動かす具体的なアクションを持ち帰りませんか? フォーム入力後、すぐにご視聴いただけます。

対象者:このような職種・リーダーの方におすすめです
経営層/人事部門長/CHRO:全社的なエンゲージメント向上施策を人的資本経営・経営戦略へ連動させ、組織パフォーマンス(業績・生産性)を最大化したい方
人事企画/EX(従業員体験)推進担当者:サーベイのやりっぱなしを防ぎ、全社を巻き込む仕組みづくりやGRPIモデルに基づいた変革プロセスを構築したい方
事業部門長/組織開発リーダー:現場の管理職が自律的に組織課題を解決できる体制を整え、チームの一体感や継続勤務意向を高めたい方
DX推進/IT部門の責任者:最新のAI技術や直感的なダッシュボードを活用し、現場の負担を減らしながらデータ駆動型の対話を促進したい方


本ウェビナーで得られる3つのヒント(注目のトピック)

    • GRPIモデルで紐解く「全社共通認識」の作り方:目標・役割・プロセスを明確にし、経営層から現場まで「なぜ今エンゲージメントが必要なのか」を腹落ちさせる組織変革のステップを解説します。
    • 管理職の意識を変える「当事者化」アプローチ:調査対応を「余計な仕事」から「自分たちの困りごとを解決するツール」へと意識変革させ、的確な改善アクションを起こさせる具体的な関わり方を提示します。
    • AIアシスタントとデータで進化する現場サポート:クアルトリクスの最新プラットフォームに搭載された「AIアクション相談機能」や「ヒント集」を活用し、管理職の負担を抑えながらチームの一体感を醸成する手法をご紹介します。

スピーカー

Qualtrics

別当 類

クアルトリクス合同会社 EX ソリューション ストラテジー ディレクター

内資系SI企業から日本IBM、人事コンサルティングファームのKincentricを経て、従業員エンゲージメント・従業員エクスペリエンス向上に関する提案活動を支援する現職に就任。前職ではグローバル規模の従業員エンゲージメント調査、企業のありたい姿の実現に向けた組織風土変革、経営幹部層向けリーダーシップ開発など人と組織に関わるコンサルティング業務に従事。HR Tech、ピープルアナリティクスやAI等のテクノロジー領域の経験も有する。

クアルトリクスは、世界のトップブランドに画期的なエクスペリエンスを提供しています
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