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従業員体験トレンド2026 〜日本企業が取り組むべき優先課題とは?〜

On-Demand   |  
40分

定期的な従業員意識調査や、最新のAIツールの導入。組織を良くするための施策が、かえって現場の負担やマンネリを生んでいませんか?

  • 「従業員意識調査を定期的に実施しているが、スコアが頭打ちでマンネリ化している」
  • 「AIの導入を進めたいが、現場の従業員がどう受け止めているか分からず不安がある」
  • 「環境変化に対応するための変革が必要だが、現場への具体的な落とし込み方が分からない」

世界と日本の最新データが示すのは、「何もしない組織に対して、従業員は失望していく」という厳しい現実です。本ウェビナーでは、クアルトリクスが実施した最新のEX(従業員体験)動向調査を基に、これからの組織づくりの方向性を40分に凝縮してお届けします。

【このような方におすすめです】

・人事、組織開発部門の責任者、担当者様:最新のグローバルおよび国内のEXトレンドを把握し、自社の施策に反映させたい方

・経営企画、DX推進部門の責任者、担当者様:AI導入や組織変革において、従業員のエンゲージメントを低下させないアプローチを学びたい方

・マネジメント、現場のリーダー層の皆様:定期調査の結果をスコア上昇だけでなく、実際の「職場の改善」につなげるステップを知りたい方

本オンデマンド動画では、これからのEX推進において避けて通れない「3つの最新テーマ」と「具体的な組織変革のヒント」をわかりやすく解説します。


本ウェビナーで学べること

    • 停滞するエンゲージメントの打破:世界・日本ともに上昇が見られない主要KPIの現状を分析し、会社や自身の将来に不透明感を抱く従業員とどう向き合うべきかを解説します。
    • 従業員調査のマンネリ化対策:設問項目の見直しやパルス調査の導入、各組織の巻き込みなど、職場の改善実感を高めるための具体的な運用・活用ノウハウを提示します。
    • 最新AI活用への期待と現実:単なる効率化の先にある「仕事をどう変えていくのか」を想定した、従業員の声を置き去りにしないAI導入の促進方法を解説します。
    • フロントラインとマネージャーの支援:顧客接点を担う現場や、組織の結節点となる中堅・マネージャー層のEXを高め、企業の持続的な成長(ROI)につなげるヒントを探ります。

スピーカー

Qualtrics

市川 幹人

クアルトリクス合同会社 顧問・XMエバンジェリスト

住友銀行(現三井住友銀行)、三菱総合研究所を経て、ヘイコンサルティンググループ(現コーン・フェリー・ジャパン)およびウイリス・タワーズワトソンにおいて、従業員意識調査チームの統轄責任者を歴任。様々な業界のリーディング企業に対し、プロジェクト全体の企画から、調査設計、実査準備・運営、集計分析、結果報告、アクションプラン策定のためのワークショップ運営まで、豊富な経験を有する。 クアルトリクスでは、従業員エクスペリエンス分野推進のシニアディレクターを経て現職。

クアルトリクスは、世界のトップブランドに画期的なエクスペリエンスを提供しています
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