ウェビナー
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新常態において求められる従業員エクスペリエンス

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31 minutes

〜忍耐強く適応力のある従業員の育成に向けて〜

全ての企業において、2020年はこれまでにない多くの新しい体験をする年になりました。この状況は年後半にも続くものと思われます。そして、このような変革の時代をうまく乗り越えるためには、人事部門の貢献が欠かせません。

日本だけでなく、世界中の企業にとって「アフターコロナ」の時代に従業員が対応できるように準備することが重要です。そうしなければ、さまざまな変化に従業員が十分対応することができず、混乱が生じたり、ストレスを感じることになります。

真の「働き方改革」が開始される中で、従業員が忍耐強く迅速に新しい働き方に順応していく必要があります。今回のウェビナーでは、クアルトリクスが日本およびアジアパシフィックにおいて実施した最近の調査結果もご紹介しながら、下記の点について議論させていただきます。

  • 従業員の要望・期待にどのように対応していくか?
  • 変化に対する従業員の感情をタイムリーに把握し管理していくにはどうすれば良いか?
  • 従業員に対して投資することが、会社全体の業績につながるのはなぜか?
  • リーディングカンパニーはどのように変化に対応しようとしているか?

講師紹介

クアルトリクス合同会社

市川 幹人

クアルトリクス合同会社 顧問・XMエバンジェリスト

住友銀行(現三井住友銀行)、三菱総合研究所を経て、ヘイコンサルティンググループ(現コーン・フェリー・ジャパン)およびウイリス・タワーズワトソンにおいて、従業員意識調査チームの統轄責任者を歴任。様々な業界のリーディング企業に対し、プロジェクト全体の企画から、調査設計、実査準備・運営、集計分析、結果報告、アクションプラン策定のためのワークショップ運営まで、豊富な経験を有する。 クアルトリクスでは、従業員エクスペリエンス分野推進のシニアディレクターを経て現職。

クアルトリクスは、世界のトップブランドに画期的なエクスペリエンスを提供しています
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