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クロス集計ソフト・ツール

セグメンテーション、比較、
分析を簡易に行う

無料アカウント

クアルトリクスは 16,000 を超える企業と、
ビジネススクール トップ100のうち 99校にご利用いただいています


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オムニチャネル、すなわち、顧客と接点のあるあらゆる販売経路(実店舗・ECサイト・SNS・通信販売など)に対応したアンケートが配信可能で、適切な回答者からフィードバックとインサイトを得ることが可能になります。メール、モバイル、オンライン、オフライン、SMS、ウェアラブルなど、多様な方法のアンケート送信に対応しています。

  • スピーディーな回答で調査を効率化
  • 回答者が希望するデバイスでアンケートを実施することで、より質の高いデータを取得
  • 数クリックで複数のチャネル(顧客と接点のある販売経路)にアンケートを配信可能
  • 顧客セグメントに対する正確なターゲティング

クロス集計ソフトにより、単なる比較を超えたインサイトを獲得


簡易にデータを掘り下げる

読み取りやすい縦横の表で、特定のグループがどのような回答をしたかを知ることにより、データがより実用的になります。マルチレベル ドリルダウンを使用すると、複数の階層にあるデータを行や列に配置することができ、さらにはグループを結合させることも可能になります。例えば、世帯収入、性別、年齢、その他の変数に関する統計を一目で閲覧できるのです。

インサイトに直結する自動統計

グループ平均値の間にある違いを理解するのに博士号は不要です。クアルトリクスがあなたに代わって大変な作業を処理し、自動的にt検定やp値、カイ二乗などの適切なテストを実行して、数秒でインサイトを明らかにします。

データを他のプログラムへエクスポート

クリック1つでクロス集計をSPSSやExcel、その他のフォーマットへエクスポートできます。そのためクアルトリクス プラットフォームの外での分析も簡単に実行可能です。

クアルトリクスのクロス集計分析について
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アンケート結果と分析ツールを
一つのプラットフォームに集約

クロス集計はただの始まりにすぎません。クアルトリクスを利用すれば、包括的な分析ツール一式を自由に使えるようになります。当社の予測インテリジェンス プラットフォーム、iQにより、ほんの数クリックで以下を含むあらゆる機能を実行できます。

クロス集計分析とは?

アンケート分析におけるクロス集計(クロスタブ、あるいは分割表とも呼ばれる)は、定性調査で使用される手法です。一般的にアンケート結果の分析で利用されるクロス集計は、2つの変数を表に配置することで、その変数間にある関連性や相互作用を明らかにします。クアルトリクスのような最新のリサーチ プラットフォームが導入される前は、この種の分析はSPSSなどのツールで実行されていました。現在は、アンケートや回答の管理をするのと同じ場所で、クロス集計を迅速に実行することができます。

クロス集計分析の詳細はこちら(英語)