ウェビナー

顧客が使いたくなるデジタルCX


新型コロナウィルスの影響により顧客との接点は対面からデジタルへ移行しつつあり、多くの企業はこのタイミングを機にデジタルエクスペリエンスの改善を検討されています。 そんな中、伝えたいことが多いことで見づらいウェブサイトが出来上がる、購入に至るまでのサイトがわかりにくく最後の購入まで行かない、最悪の場合は購入ができなかったなどの問題が発生していませんか? 顧客はコールセンター への問い合わせをせざるを得ず、結果として顧客エクスペリエンスが下がり、コストが上がっていませんか?

このウェビナーではクアルトリクスの事例とユースケースを交えてどのように改善をすすめられるのかお話します。 クアルトリクスのプラットフォームは、顧客のデジタルエクスペリエンスについてのフィードバックをリアルタイムで収集し、デジタル上でより簡単にカスタマーの依頼や要望を完結する流れを構築することができます。

  • デジタルCXを推進する重要性
  • お客様目線でのジャーニー作成のポイント
  • デジタルCXにおけるエクスペリエンスデータ(X-Data)とオペレーショナルデータ(O-Data)の
        連携と分析
  • ウェブとアプリでリアルタイムに顧客のフィードバックを得る機能のデモ



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    講師紹介


    Picture of 久崎 智子(きゅうざき ともこ)

    久崎 智子(きゅうざき ともこ)

    クアルトリクス ジャパン
    CXソリューションストラテジー ディレクター

    お客様の声を起点とした業務改善・プロセス改善・システム開発プロジェクトのリード及びコーチングを金融サービス・製造業・ヘルスケア・エネルギー事業等多岐に渡り提供、20年以上の経験を有す。クアルトリクスでは経営戦略にエクスペリエンスマネジメント(XM)を導入するアドバイザリー支援を担当

    Picture of 石本 夏美(いしもと なつみ)

    石本 夏美(いしもと なつみ)

    クアルトリクス ジャパン
    カスタマーサクセス ディレクター

    外資系コンサルティング会社にて15年以上様々な企業のデジタル・組織・人材トランスフォーメーションに携わた後、去年10月に日本企業のXM実現の成功を支援する為に入社

    グローバルで 11,000 以上のブランドで信頼されているプラットフォーム